リネン日記
物産展
2012年11月01日
今日は、ひこね文化プラザで行われました物産展に参加させていただきました。初日の今日は平日でしたが、フリーマーケットや物産品や出店コーナーには、このイベントを楽しみにしておられるお客様がたくさん来ておられました。近隣の市町村からも来賓が来られ、愛荘町からは副町長と職員の方が出ておられました。
ひこにゃんのほか、横浜西区から「にしまろちゃん」が参加です。黄色い花びらなので、ひまわりかと思いましたが、西区の花である「水仙」をイメージしてあるとのこと。かなり目立つわりには、彦根では新鮮であのキャラクタは何なのか分からなかった、と思います。彦根市長の挨拶のなかの説明で謎が解けて遠くから大変ご苦労様。
物産展に人を呼び込もうとするとパフォーマンス的なものが大事なのかなあと、昨年、仏壇さんが職人さんたちが製造工程を実演されて多くの人が見に来てにぎやかだったので。職人が仕事してものが出来上がっていくのをみるというのは興味深いものです。織物だって同じかもしれません。織りあがった布を見てもらうより、織っているところを見てもらうほうがその大変さが分かってもらえ、その価値が分かってもらいやすいのでしょう。
ひこにゃんのほか、横浜西区から「にしまろちゃん」が参加です。黄色い花びらなので、ひまわりかと思いましたが、西区の花である「水仙」をイメージしてあるとのこと。かなり目立つわりには、彦根では新鮮であのキャラクタは何なのか分からなかった、と思います。彦根市長の挨拶のなかの説明で謎が解けて遠くから大変ご苦労様。
物産展に人を呼び込もうとするとパフォーマンス的なものが大事なのかなあと、昨年、仏壇さんが職人さんたちが製造工程を実演されて多くの人が見に来てにぎやかだったので。職人が仕事してものが出来上がっていくのをみるというのは興味深いものです。織物だって同じかもしれません。織りあがった布を見てもらうより、織っているところを見てもらうほうがその大変さが分かってもらえ、その価値が分かってもらいやすいのでしょう。